安全靴 短靴 ブラック/25.5cm FD11
商品紹介
ワイドな鋼製先芯なので、足当りがなく靴下が切れる心配がありません。
靴底には耐油性や耐摩耗性に優れた効果を発揮するNBR系合成ゴムを使用しています。
避難用安全スリッパ
商品紹介
スリッパタイプなのに底は靴用のラバーソールなので、屋内ではスリッパ、屋外では靴として使用できます。
また、厚さ0.4mmの鋼板がガラス片や金属片の踏抜きによる怪我を防止します。
通常のスリッパより広く足を保護する形になっています。
【素材】
本体:PU(ポリウレタン)
底 :TPR(プラスチックとラバーの合成)
踏み抜き防止板:TIN(ブリキ板)厚さ0.4mm
足元の安全を守る安全靴
災害活動用安全靴 KK-700
商品説明
地震や台風などの災害時に重宝する安全靴です、瓦礫やガラスの上も安全に歩くことが出来ます。
避難時やレスキュー作業などにとても役に立ちます。
耐滑性、クッション性、屈曲性に富んだ靴底耐踏抜き防止用ステンレス板を使用。
夏に強い耐熱使用で火玉を防御します。
バックファスナーで着脱も簡単です。
かかとは運転しやすいドライビングカットになっています。
大きな災害が起きた時は足元も危険
大きな地震などの災害が来て家屋の倒壊が起こった時は、窓などに使っていたガラスが割れて散乱する恐れがあります。
また、崩れた木材から釘が飛び出していることも充分に考えられます。
もちろんそんな家屋が倒壊した危険な場所には近づかない方がいいのですが、大事な物や避難生活に使える物などを取りにいくことも考えられます。
また、足元が危険な場所で災害復旧活動をしなければならない場合もあります。
そんな場合に、ガラスの破片が落ちていたり釘が出ているかもしれないような足元が危険な場所を裸足やサンダルで歩くのはとても危険です。
普通のスニーカーや革靴にしてもそういった危険な状況で履くことを想定して作られているわけではないので、釘などを踏んでしまえば足に怪我をしてしまうことは充分に考えられます。
また、足元が不安定な状況の中では、足先を何かにぶつけて痛めてしまうこともあります。
こういった非常時にケガをすると、応急処置の道具が無かったり、医者に診てもらえなかったりする事も考えられるので、ちょっとした怪我でもあとが大変になってしまう場合もあります。
そこであると便利なのが安全靴です。
この安全靴とは建築現場などの足元が危険な場所で働いている人が履いている靴で、足先への重量物の落下や釘などの踏み抜きから足を守るために、先芯や中底が鋼板でできていることが特徴です。
安全靴は、ガッチリしたブーツのような形の物から、スニーカーや革靴タイプの物もあります。
また手軽に履いたり脱いだりができるスリッパタイプの物も発売されているようなので、用途や好みに合わせて商品を購入するといいでしょう。
この安全靴は鉄板などを入れて安全性を高めている為に普通の靴に比べてとても重くなっているので日常的に履く靴としては不向きですが、災害が起きた時以外でも日曜大工などの作業をする時にも役立ちます。
建物が倒壊するような大きな災害が起きたときの足元の安全確保の為に安全靴も防災グッズとして備えておきたいアイテムの1つです。
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